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最後のハードワーク。

【令和1号】

クロス工事も終わりました。


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和室は珪藻土クロスを貼りました。

質感がざらっとしていて、左官さんが塗って仕上げている雰囲気が出ます。

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外は左官さんが最後の仕事。

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窓周りの漆喰塗りです。

ここでも黒・白・オレンジのトリプルアクセル決めてくるわけです。

鮮やかなフィニッシュですよ。



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決まった!

これは間違いなくバッチリ決まってます!!


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そしてこれも毎度のことながら、最後のハードワーク。

「 整 地 」(せいち)。


大量の土を

スコップですくってネコ車に入れる。



ネコ車で運ぶ。



ネコ車で戻る。



スコップですくってネコ車に入れる。



ネコ車で運ぶ。



ネコ車で戻る。


を、もぅ倒れそうになるまでひたすら繰り返す。


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何回繰り返しても、減っていかない土。

そして思いの外、重い土。

さらに案外難しい、ネコ車のコントロール。


毎回この仕事は、前日くらいから気持ちを作っていかなければ、後半もたないということを学んでいます。

華麗なスタートダッシュを切りすぎても良くありません。

後半もちません。

それらを心得ているはずですが、何度やってもこれはかなりのハードワークです。


でも今回はお施主様をも駆り出しての整地ですので、なんとも心強かったわけです。

ありがとうございました。

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とりあえずやり切って、

もう、お家に帰って寝たいなと

切に願う午後2時。

# by team_yotuba | 2019-06-17 19:55 | 令和1号 ~ 故郷へ帰る | Comments(0)
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【令和1号】

漆喰塗りの白色が、最高です。

心の底から


「はい、これは紛れもなく白!!」
と思えるくらいに純粋な白色です。
この漆喰塗りの部分を眺めていると、平気で10分くらい経ちます。

吸い込まれるようにツヤピカで綺麗なのです。

世の女性が宝石を眺めてニコニコしているように、
私は漆喰塗りの壁をニコニコしながら眺めるのです。


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そして、そんな白色に優しい色味の木のオレンジ色をぶち込んでゆきます。


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そしてさらに、焼板の黒色をぶち込む。

この日は、普段あまり何もしていないように見えるであろう私も作業に加わりました。



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こうして二人で作業していることは稀なので、お施主さんに写真を撮っていただいた。

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「おい、合うんか!?」

『んーーー。ちょっと合わないですね。』

「ぉおん!?」

『合ーわーーなーーいーー!!』

と、すぐ口論になるのでこうして施主さんが現場にいてくれてありがたいですね。

もう少しで殴り合いになるところなので。



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白とオレンジと黒のトリプルアクセル、華麗に決めてしまってますね。

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足場も取れて、全貌が明らかに。

フィニッシュに向けてラストスパート入ります。


# by team_yotuba | 2019-06-14 19:12 | 令和1号 ~ 故郷へ帰る | Comments(0)
「   や り 切 っ た 先 の 無 料 ラ ー メ ン   」

はやたろうがプレオープンを迎え、
もう全てをやり遂げた
四ツ葉工房に残されたことと言えば、
招待されたプレオープンで
無料でラーメンを何杯食べられるか
という事だけでありました。


そこだけに全神経を注いでいたので、
もちろん朝ご飯も抜きますよね。

ありがてぇ、ありがてぇと言いながら
美味しく頂いて、
本気を出した割に2杯で力尽きたことが
今でも悔やまれてなりません。


お店を作るって、
こんな感じなのね。

元請けって、
こんな感じなのね。


と、
四ツ葉工房はとてもたくさんのことを
ここ、はやたろうで
学びました。

ここがあったから、
今の四ツ葉工房があるのだと思います。

あれから10年近く経ちますが、
未だにこうして
修繕に携わっているということが、
色々な意味で
嬉しいなと思うのです。

これからも
末永く
お互い頑張りましょうね
思えるのです。



おわり。

# by team_yotuba | 2019-06-13 18:22 | はやたろう | Comments(0)

はやたろうの思い出 5

「   満 身 創 痍 の ペ ン キ 塗 り  」

はやたろう、
最終追い込みにて、
現場が人でごった返している。

「あぁ、ちょっとすみません。
後ろ通ります。」
の応酬。

もはや、この人は誰?
なにの作業する人なの?

くらい、誰が誰だか分かりません。

こんなことは、
木造建築で住宅だけをしてきた
四ツ葉工房には初体験過ぎて、
戸惑いを隠せませんでした。

間違いなく、あの時
はやたろうは戦場と化していました。

そんな中最前線で戦っていた黒猫氏は
もちろんズタボロで、
かなりの痛手を負っている感じでした。

けれど
「血ぃ出てますよ?」
と言っても、

「今はそれどころじゃない。」
と言われるくらい、
黒猫氏は無双していました。

日が沈み、
そんな死闘を繰り広げた後の、
現場の静けさの
なんと心地よいことか。


ゴールデンタイムが来た!
と思えました。

辺りが真っ暗になって、
車通りも少なくなってくると、

「は!
こんなところから
血が出てるぅ!」

ようやく冷静に現実を見れるようになってくるのです。

そんなゴールデンタイムに、
最後の作業の
机やイスの塗装がありました。

広い店内を
二人でネチネチ塗っていると、
どんどん人が集まってくるのです。

近所のみんなが、
手伝いに来てくれるのです。

「塗るぞー」と言って
作業を手伝ってくれるのです。

あのときは、
本当に救われました。

「もうツラ過ぎて
こんなの
出来るわけ、なーい!」

とか言いながら、
ペンキの入ったバケツを
3回転くらいしながら
遠投しなくて良かった、
と心から思いました。

人の力、凄いです。

夜遅く、
疲れ果ててるみんなと一緒に
ワイワイペンキ塗りをした、
あのときの光景は
今でも目に焼き付いて離れません。


非常にステキな体験をしました。

こうして怒涛の1ヶ月が終わり、
無事はやたろうは完成したのです。


つづく。



# by team_yotuba | 2019-06-12 21:13 | はやたろう | Comments(0)

はやたろうの思い出 4

「  真 夜 中 、 チ ャ リ で 帰 っ て く る 男  」


「はやたろう」の工事をしている間、
ずっと帰宅がPM9:00以降でした。


その日も追い込まれていて、
現場を出たのがPM9:00。

車内ではもうここ何日も無言。
二人とも話す気力すらありませんでした。

そんな中、
道中の半分くらいのところで不意に車が停まります。

ガス欠です。

上手いこと路肩に不時着出来たので、
とりあえず一呼吸おいて色々考えました。

時間はPM9:00。

孤独な四ツ葉工房は、レスキューを頼める人もおらず、
しばしの間呆然としました。

そして黒猫氏が車を降りて

「ガソリンスタンドに行ってくるわ。」

と言って、走り出しました。
たったった、と夜の闇に消えてゆきました。

時期は真夏。
取り残された車中の私は、とりあえず寝ることにしました。


夜と言っても真夏。
やはり暑いので窓を開けて寝ました。

けれど、蚊の猛攻を受けるわけです。
でも疲労困憊で眠たいので、
こっちも意地でも寝てやろうと必死です。

私が蚊と戦いながら寝ようとしている間、
黒猫氏はひたすら走り続けていたのだと思います。

バイパスのど真ん中。
ガソリンスタンドなんてあったのかな、と
ウトウト思っていました。

30分経っても1時間たっても
黒猫氏は帰ってきませんでした。

事故に遭ったのかと心配になったり、
途中で倒れたりしてないかと心配になったり、
心配も一周周って、私はこのままここで朝を迎えるか、と腹をくくってみたりしていた頃、


遠くの方から人影が見えました。
チャリで軽快に走って帰ってくる黒猫氏でした。

ガソリンスタンドの人が貸してくれたチャリだと言っていました。

一件目のガソリンスタンドはもう閉まってて、
途中、TSUTAYAで駐車場にいる人に
「ガソリンスタンドまで乗せていってほしい」
とお願いしたそうですが、断られたそうです。
仕方なく、まだまだ先のガソリンスタンドまで行って、
そこでようやくガソリンゲットできて、
更にチャリを貸してもらえたということ。

凄い頑張ってくれていた。
あまりに申し訳なさ過ぎて、
蚊と戦いながら寝ていたという話は伏せておいた。

こうして夜中にガス欠というなかなかないシチュエーションに遭遇することが出来たのです。

次、こんなことがあっても
もう何も動じないことでしょう。



つづく。


# by team_yotuba | 2019-06-11 17:50 | はやたろう | Comments(0)

はやたろうの思い出 3

「  砕 け 散 る ケ イ カ ル 板  」


工事が始まって1週間ほどは、応援で大工さんに来てもらっていました。


その間に、進めれるところはどんどん進めてもらえて、
とても助かりました。


そんな応援の大工さん達が来なくなってからは、
ひたすら二人で進めました。


なにせ要領が全く分かない手探り状態での工事なので、
黒猫氏は多忙を極めており、

図面確認、
打合せ、
現場での指示、
打合せ、
作業、
打合せ、

の中での合間を縫っての作業なので、
毎日みんなが帰った後での作業となっていました。

そんな混乱状態の中で、
厨房の天井を貼っていました。

静まり返った店舗内。
もぅ満身創痍過ぎて只々無言で作業。


そんな中、何回やってもピタッと合わないケイカル板が出てきやがりました。
何回切りなおしても、
合わない。

「合いませんね。」

「切りなおすわ。」

というやり取りを繰り返して何度目かの時、

二人で脚立に上がって天井に合わせようとしていました。

やっぱり合わない。

そして唐突に、

「ぅわああああああああああ!!
ヾ(゚Д゚;)ゞ」
と言って、
黒猫氏が持っていたケイカル板を床に叩きつけました。

粉々に砕け散るケイカル板。

呆然と立ち尽くす二人。

木っ端みじんのケイカル板を見て、

黒猫氏は一息ついた。

もぅ全くもって私も同感。

どこにもぶつける事の出来ないこの気持ち。



「・・・帰ろ。」

と黒猫氏が言って脚立を降りてゆきました。

もぅ全くもって私も同感。

粉々のケイカル板なんて、絶対に片付けるものか。


覇気ゼロで四ツ葉工房はこの日は現場を後にしました。

その後ケイカル板のことに関しては、

誰も何も触れませんでした。



でも、そうして何日も無我夢中で頑張っていたら、

近所の職人さんとかが差し入れを持って来てくれるのです。

夜、犬の散歩の途中でまだ電気がついてたから、と。

そうした人の温かさにも触れた。

本当にありがたかったのです。


つづく。


# by team_yotuba | 2019-06-10 17:26 | はやたろう | Comments(0)

はやたろうの思い出 2

「  涙 声 で 震 え る 男  」



知り合いの看板屋さんに呼ばれて出て行った黒猫氏が帰ってきたのは、夕方ごろでした。


「お疲れ様でs・・・」


と言いながら振り向いた先の黒猫氏の顔は、今まで一度も見たことのない顔をしていました。


「・・・どうしよう。」


と、ぽそっと言うのです。


「ラーメン屋さんをやることになった・・・。

しかも、元請けで・・・。」

黒猫氏は涙目で若干震えてるんです。

その当時、

四ツ葉工房はどっちもやったことなんてなかったのです。
ラーメン屋さんも、元請けも。

私には想像もできないほどの大規模な工事で、しかも、たくさんの業種の方を束ねる元請け。

その話を聞いて私はすぐ尻込みをしました。



『・・・そんなの無理ですよね。』

と私は言いました。


「いや。・・・やる。」


と黒猫氏は言いました。



(『えぇーーーーー?!
∑(;゚Д゚)』)


と全力で心の中で思いました。


でも言い出したら聞かない黒猫氏。


もうすでに腹をくくったようで、

私の声なんて遥か彼方。
もう二度と届きませんので、

やるしかありません。
親分がやると言っているので。


もう、なんていうか、

凄いカード切ってくるわけです。

カジノでもなかなかそんな勝負に出る人いないんじゃないかなってくらいのチャレンジ精神。



「実践実践 また実践

挑戦挑戦 また挑戦

修練修練 また修練

やってやれないことはない

やらずにできるわけがない

今やらずしていつできる

わしがやらねば誰がやる」


黒猫氏が良く言っている言葉です。



きっとすごく怖かったと思います。
不安だったと思います。

これまで一度もやったことのないことで、

しかもそれが、

かなり大きなミッションなのです。

けれどそんな恐怖にも真正面から、

裸一貫体当たりくらわすわけですよ。


黒猫氏の男気と言ったら、

そりゃあもう

無茶苦茶でしょう。


こっちからしたら

「いやいや。絶対怪我するってー。」

と思うようなところにも、

バンバン飛び込んでいく。



「この人、すごい人だなぁー。」



そのとき私は改めて思ったのでした。



そんなこんなで始まった

「はやたろう」の工事。


怒涛の一か月が始まりました。


つづく。


# by team_yotuba | 2019-06-09 16:38 | はやたろう | Comments(0)

はやたろうの思い出 1

先日、岡山のラーメン屋さんの看板を直してきました。

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ここ「麵屋はやたろう」は、かれこれ10年ほど前に四ツ葉工房が施工したお店です。

長い年月風雨にさらされた木の看板は、下地の木が腐ってボロボロになってしまっていました。

なので、今回は釘の抜けてしまっている部分をもう一度ビスで止めなおして、下地の木も入れ直しました。


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この場所は私にとって、とても思い出深い場所。

ここで私は、夜9時頃あまりにツラくて車の輪留めを枕にして寝た場所です。


女22歳で、夜の闇に紛れてくたばるというなかなか出来ない経験をしたわけです。

忘れもしません。






四ツ葉工房という会社が出来てすぐに頂いた、初めての大きなお仕事がここでした。


今でも変わりませんが、四ツ葉工房総勢二名。

どう考えても二名で立ち向かえる相手ではなかったわけです。

ドラクエだったら、
布の服着てこんぼう持ってラストダンジョンに立ち向かう、
くらいの有り得ないことなのです。

根っからの木造建築で育ってきた黒猫氏と、その弟子の私。

「厨房器具・・・・?
WHY?
(。´・ω・)?」

「給排気・・・・?
WHY?
(。´・ω・)?」

みたいなくらいに分からないことだらけで、
今思い返してみても、
よくできたもんだなぁと我ながら思うわけです。
奇跡としか言いようがありません。



たくさんの人に助けてもらって、

たくさん頭を打って、

何度も心折れて、

とても苦しかったお仕事でした。


けれど、この経験があったからこそ今があると思える、四ツ葉工房のターニングポイントとなったお仕事でもありました。

四ツ葉工房を語る上で、避けて通れなのがこれ「麵屋はやたろう」なのです。




そんな「麵屋はやたろう」の様々な思い出話を、久々に思い返して、ブログに記してみようと思います。

皆様、ハンカチのご用意を・・・。



つづく。




# by team_yotuba | 2019-06-08 16:09 | はやたろう | Comments(0)

中と外ができてくる。

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左官さんが外壁の下塗りに入ってくれました。


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ちょっと乾いてくると、こんな色になります。

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緑のハイエースと【令和1号】。


団地の中のとても目立つところに建っている令和1号なので、

団地中の方の目に留まるのです。

そして、

「良くなったねー」

「大分出来たねー」

と、たくさんの方に声をかけていただくのです。

だから、自然と四ツ葉工房にも力が入ります。

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お家の中には、四ツ葉工房持ち回し備え付け電子レンジも到着しました。

お弁当をこれで温めることで、非常にすてきなランチができるので重宝しています。


黒猫氏はお昼ご飯を食べ終えると、

「これでもぅ今日の楽しみが終わった。」

と、寂しい顔をして言います。

なので、私はたまにポテチを買ってあげます。

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中の造作も大分進んできました。

令和1号は18坪の小さなお家です。

けれど狭さを感じない、とても良い間取りなのです。



洋室・和室・3帖の納戸がとれています。

だんだん部屋の感じも分かるようになってきたので、お施主様もとてもワクワクしてくれています。

# by team_yotuba | 2019-06-06 18:56 | 令和1号 ~ 故郷へ帰る | Comments(0)

舞台袖からの登場。

かかってきた電話に出た時、


「めちゃくちゃ元気ですね。」


とよく言われます。

ワントーンもツ―トーンも上の声を出しますから、非常に驚かれるのです。


「はいぃーーーーーー!!」


と、舞台袖から足早に登場してくる漫才師の如く私も電話口に登場してきますから、
きっと電話の向こうの方はビクッとしていることと思います。



決して相手の心臓発作を狙っているわけではなく、
自分なりに意識してやっていることのひとつです。



電話やメールは便利ですが、とても気を遣います。

顔が見えない分、相手の人は一体今、どういう表情でこういうことを言っているのかが分かりません。


「そうなんですね。」

という言葉でも、


「そうなんですねー↑(語尾上がり)」

と、

「そうなんですねー↓(語尾下がり)」

ではニュアンスが違ってきますよね。


語尾上がりだとポジティブな感じで、

語尾下がりだとネガティブな感じになり、全く正反対の言葉になります。


そういう部分が、電話やメールだと違った形で伝わりやすいので怖いなぁと思うのです。


だから私は最初の印象からポジティブの方で思ってもらいたいので、全力で受話器を取るわけです。


「待ってましたぁぁぁ!!!!!」
と言わんばかりに全力で。
相手の人の話がポジティブでもネガティブでも、始まりはポジティブでいたいわけです。

時と場合と相手の人にもよりますが、そこはいつも意識しています。



もし私が電話を掛けた相手の方が


「・・・・・はぃ?」


と小さい声で不機嫌そうに相手の方が出られたら、


「今、電話したのまずかったかな・・・」


とか心配になる小心者の私なので、自分としては元気いっぱい出てくれたら


「あ、電話して良いタイミングだったかも」


と思えて安心できるのです。


実際に会ったときに、疲れていたり顔が死んでいたりすることもあるでしょうが、

せめて電話くらいは明るく出よう、

というのが私の思惑です。



なので、私に電話をかける時は身構えていていただけたらと思います。


「来るぞ」と。

「舞台袖から登場して来るぞ」と。

# by team_yotuba | 2019-06-05 19:52 | べこ | Comments(0)

お客様以上に、家作りを楽しむ。


by team_yotuba